「一般ごみ」の分け方・出し方
代表的なごみの例
生ごみ、紙おむつ、落ち葉、長靴などゴム製品、古着、食器類など。
使用する指定ごみ袋・券等
収集日・注意点・識別マーク
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週2回 一般ごみ収集日。
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指定ごみ袋は、10・20・40リットルがあります。
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指定以外の袋や段ボールに入れて指定ごみ処理券を貼ったものは収集しません。
出し方
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ごみ袋(指定袋)は片手で持てる重さにして、口をしっかりしばって出してください。
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台所ごみは、よく水を切ってから出してください。
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食用油は、布や紙に染み込ませるか、固化剤で固め、紙に包んで指定ごみ袋に入れて出してください。
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紙おむつは、汚物をトイレに流した後、出してください。
指定ごみ処理券の使い方
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一番大きい指定ごみ袋(40リットル)では、口をしばって出せないものや、突起などがあり袋が破れてしまうようなごみ1点につき1枚貼り付けて、一般ごみ収集日に出してください。
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おおむね最大長が1メートル程度、重さ10キログラム程度のごみが目安です。
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ごみを破砕するなどしてできるだけ指定ごみ袋で出してください。
お問い合わせ先
市民生活部環境生活課廃棄物対策係
電話:0158-24-2111
内線:278番