まず、分別のイメージをつかんでいただくために「簡単ガイド」を用意しました。
ここでは、ごみそれぞれの「出し方・分け方」の細かいルールをかなり省略しております。
イメージではありますが、これだけ分別すれば、確実に一般ごみは減量できます。
日常的に出るごみは、一般ごみと資源ごみです。 当然ですが、資源ごみを完璧に分別すれば残りが一般ごみとなるわけです。 資源ごみになるものには、ほぼ全部に次の識別マークがついています。
| 識別マーク | 具体的な例 | ||||||
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それでは、実際の模範的資源ごみの写真で出し方をイメージしましょう
少しわかりにくい写真ですが、要はびん・缶・ペットボトルで、透明袋でひとまとめ プラスチック類は、透明袋でひとまとめ 紙は、種類ごとにヒモで縛ってひとまとめこれを、資源ごみの日に出します。
資源ごみを分別すれば、結局残るは、一般ごみです。生ごみとかクズごみが残ることになります。それらは・・・
このように、市指定ごみ袋(有料)に入れて出せば完成です。
つまり、資源ごみを徹底分別すれば、有料である一般ごみが減り経費節約になります。
お問い合わせ先
市民生活部環境生活課廃棄物対策係
電話:0158-24-2111
内線:278番